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生まれ落ちたお話


今更ながらM.Graveyardの『生まれてきてくれてありがとう』を購入しました。
『生まれてきてくれてありがとう』はうみねこのBGMの担当されているdaiさんが作った同人CDです。
一時このブログで応援バナーを起きましたが購入は今になってです。
まぁ紆余曲折があったのでとだけ。
応援バナーはあくまで応援バナーにしかすぎませんから。

曲については、まぁ特に言うことはないです。
というのもひぐ大用SS『蜩の鳴く頃に』のところでで散々語ったというのがありましたので。
てっきりひぐらしのなく頃にの古手梨花とその母やうみねこのなく頃にの右代宮楼座と真里亞のことを綴ったCDなのかな、と聞いてみましたが特に特定はしてない様子です。

ただ楽曲や歌よりも私が一番衝撃を受けたのがブックレットの中の一つ。
■2007年冬
正確に言うなら小話の一つなのですが、なぜこの小話をブックレットに載せたのか…と考えました。
まぁあくまで小話の一つですし、ブックレットに収録されていますので内容は伏せますが、これを読んでそして曲を聴きながらふと考えます。
生まれてくるって何だろうと。
そして疑問。
本当に生まれてきてくれてありがとう? って。
生まれてきてくれてありがとう、とは二重の意味があります。
一つは祝福。そしてもう一つは葛藤。
それは生まれるという祝福と同時にどこかで生まれたことへの重荷が生じ、葛藤が生まれます。
それらを総称して『生まれてきてくれてありがとう』ではないかと私は思います。
どんな結果であるとはいえ、『ここ』にいる。
それがありがとう、という本質なのかもしれません。

これはあくまで私個人の感想であり、CDの出来はうみねこ、ひぐらしファンにとって満足な出来ではないかと思います。
ただブックレットを読んでいるとどうしても上のようなことを考えてしまいます。
まぁそんなことを考え、文章を綴っている自体小話にしか過ぎないのですけどね。

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2008/11/29 21:47 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

昔話

現在ブログで掲載している『Re:酒嗜み編』の書き下ろし新作第10話『由々しき回答集』がなんとか無事エンドマークまで辿り着くことができました。
ただし前回も申しましたとおり分量、内容とも過去最長です(汗)
ですが分割につきましてはしないつもりですのでご了承下さいますようお願いします。
もっとも第10話につきましては他の話数と違い追記の方で隠して投稿する予定ですので興味がないようでしたらスルーしてくださいますよう重ね重ねお願いいたしますm(_ _)m

さてここで昔話を一つ。
拙作『酒嗜み編』は非常に読者には優しくないひぐらし二次創作です。
特に第三部につきましては内容はともかく分量はどの話も当時一万字五千字越えをしていた長編です。

本来長編ものはどこかで分割しなければいけません。
なぜかというと長すぎてスロールするのに手間がかかりますし、長すぎて読みづらいからです。
と同時に時間がかかるため長すぎるものは分割にする、というのが当時07thExpansion二次創作板である雛見沢物語での暗黙の了解みたいな感じになっていました。
ひぐらしのなく頃に小説大賞に投稿した、また口先などのイベントで書かれた二次創作につきましては二万字越えでも例外的に許容範囲内のようです。

私もそれに乗っ取り酒嗜み編題7話、第9話、スピンオフ『コンプレックス・イマージュ』などは分割で過去に投稿しました。
ですが元々一話として執筆したためいくらキリがいいところで分割しても、どこか中途半端な感が否めなかったのを覚えています。
もっとも分割をすることは誰に強制されたものでもないのでも、言われてもいないので別に分割せずに一括に投稿することができましたが……先ほど言いました暗黙の了解の雰囲気に耐えきれず分割せざる終えなかった感はあります。
特に題7話、題9話につきましては当時どちらも二万字超えでしたので分割いたしました。
題9話につきましては本来一話であったものを無理矢理二話に分けてしまったという経緯があります。

読んでくれる人のことを考えればその方が読みやすいのですが分割をしてしまったことで酒嗜み編本来の勢いが分断されてしまったようで、ずっと燻った想いはありました。
感想とかもらう度にその想いはどこかにあって、申し訳ない気持ちになりました。

巡り巡ってこの度『Re:酒嗜み編』としてブログ再掲載をするにあたって誤字脱字や地の文修正はもちろんのこと、どれだけの長文であっても分割せず一括掲載にしようと心がけました。
それは先ほど念頭に置いていた分割することで読み手を配慮する、という考えもありましたがこの二次創作の持ち味である勢いを殺したくない、という想いがありましてこの度全話一括として掲載しています。

まぁ一括云々は完全に私の我が儘なのであり、そういうところにこだわること自体未熟である証拠なのですがあくまで二次創作ですし、私個人で運営しているブログでもありますので(汗)

長くて読みずらいということにつきましては以上の理由からご理解してくださいますようお願いいたします。


では長々と失礼しましたー。

2008/11/27 22:17 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

予想外のお話

  始めに。

         18000HITありがとうございますっ!

 いつの間にかこのブログも18000HITを越えることができました。
 ひとえに皆様がお越しに下さってるお陰でございます。
 で、18000HIT記念は……すみませんm(_ _)m 
 次の19000時の時に20000HITのキリ番のアナウンスを呼び掛けたいと思います。
 こんなサイトではありますが、もしよかったらこれからもよろしくお願いします。

  次ぎに。

 『第三回ひぐらしのなく頃に小説大賞』の一次予選落選作『蜩の鳴く頃に』のアナウンスです。
 こちらの作品は来月、12月22日(水)に公開いたします。(一応スクェア・エニックスから発売される 『ひぐらしのなく頃に語咄し編3』の発売日に合わせて公開いたしますが、何らかの理由で語咄し編3の発売が延期された場合でも『蜩のなく頃に』は12月22日(水)に公開いたします)
 先日頼んでいた挿絵が完成したので頂きましたが私が想像以上の出来て大変満足しております。
 誰に頼んだかについては作品公開時まで伏せさせて頂きますので、できればそれまで楽しみに頂ければと思っております。
 勿体ぶっているようで申し訳ありません(汗) 
 でも待たせたかいはあると思いますのであともう少しだけお待ち下さい^^;
 時期的にはクリスマスプレゼントに……なるのでしょうか(滝汗)

  最後に。

 現在『Re:酒嗜み編』の書き下ろし新作の第10話『由々しき回答集』を執筆している最中ですが、まだ終わりません(汗) 
 結構書いているのですが文字数を言うと普通に引くので、言えません(汗)
 とりあえず『酒嗜み編』シリーズ一最長のお話とだけ言っておきます……正直こんなに長くするつもりにはなかったのですけど^^;
 でも今の調子なら今週中には終わりそうですので(来月は色々とばたばたしているので編集作業はできても執筆作業は難しいと思います)来月、12月27日(土)には無事公開できると言えるよう……頑張ります(汗)
 詳しいことはまだ言えませんが、『酒嗜み編』『Re:酒嗜み編』の集大成的な物語になるのではないかと思います。
 また他の話数同様解説も書きますのでよかったらご覧下さい。
 そしてもう少しお待ち下さいです(汗)
 時期的には……お年玉でしょうかね。
 ……今週分の修正と解説まだ着手していませんが(ぉ

 それではこのへんで失礼しましたー


2008/11/26 00:29 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

何かのお話


今更ですが当たり前のお話をしたいと思います。
朝起きること、夜寝ること。
仕事によって昼夜逆転している人もいますが大体このバイオリズムは崩れてないかと思います。
まぁだからなんだ、と訊かれると特にこれと言った回答もないのですけど。
特に回答がないというのは至極当たり前のことで、だからそこに答えがあるとかないとかあまり関係なかったりします。
ふと優れた話とはどういうものをいうのだろうかも考えたのですが、それは読み手個人だったり本を売る企業側の思惑だったりして、優れた話というのは人伝や評判、そして読み手が読んでみて優れているか優れてないか判断するしかなく、実は優れた話はその話単体では優れているかどうかなんて左右されるわけでもないのです。
つまり誰ががその優れた話を評価しない限り、優れた話は優れた話として読むことはできません。
また当たり前とは知っている人には当たり前、知らない人には? という感じです。
例えば生きていく上でのルール、とかも私を含めたこの文を読んでいる彼方も生きていく上でのルールはあります。
……とこんなことをつらつらと書いていますがさっきも言ったとおりだからなんだ、と言われれば首を左右に振って特に何もと答えるほかありません。
つまるところ当たり前とはその程度の認識ですし、それ以上の認識だったりします。
さて私は一体なんのお話をしていたのでしょう。

2008/11/23 00:38 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

なんてことはないお話


11月だからでしょうか。
最近は道路に備え付けの木から落ち葉が沢山落ちてたり肌寒い日が続きます。
まぁ11月にもなってまだ暑いとなると生態系が変化している証拠なのでしょうけど。
ともかく最近は缶コーヒーもHOTのやつを選んだりしています。
でも暖まるのは飲んでいる時でまた徐々に体温が奪われたりします。
だったらホッカイロを付けたり、マフラーを巻いたり、一枚多く服を着ればと言う話なのですけど。
こういう時は暖かい部屋で猫のように寝っ転がれば乙なものだったりします。
ただそれも缶コーヒーと同じく一過性でしかなく、やることを全部片付ければそれも可ですが途中で投げ出してその行為をすると後が響きます。
というより泣きます。
だから早め早めの行動がいい、とは思うのですがなかなかそういう気持ちになれなかったのもまた人間だったりします。
そして後で切羽詰まってやるというパターンです。
何を言いたいかというとまぁ私自身の話というなんてことはないお話だったりします。
それにしても缶コーヒーは色々な種類がありますね。
明日は何を飲もうかと、とは特に考えていませんが頭の片隅に覚えておきながら明日も無難に生きていければいいなぁ~と切に思っている今日この頃です。

2008/11/19 00:07 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

とりとめのないお話


この前久しぶりに涼宮ハルヒの憂鬱アニメ版をレンタル、視聴しました。と言っても1から全部借りてたのではなくて谷川流さんが脚本を担当した「サムデイインザレイン」のみ。他の回は特にレンタルする気も起きなかったのでスルー。なんていうかなんとなくレンタルしたい気分でしたのでレンタルしました。で見てレビューでもしようかと一瞬思ったのですけどこれといってレビューをする必要もないかなと一瞬で思いました。まぁ今更ハルヒの説明や声優ネタなんかをしても私的に特に盛り上がりはありませんし、アニメの作画に関しても確かに山本寛さん(当時)等の絵コンテなどは素晴らしいですけどここはハルヒのファンサイトでもありませんし、私自身谷川流さんの本のレビューは度々しますがアニメに関しては特にする気は起きません。キョン子なんかもそうなんですが所詮は二次創作。そして声優ネタなんかもそんな感じじゃないかと思います。古泉一樹役の小野大輔氏がどうしてニコニコ動画等などで人気があるのかは正直興味はありません。まぁ彼の芸風は地元でやっていたTVアニメ『らき☆すた』で知ったのですけど……うーん。頑張っているなぁ~ぐらいの印象しか起きないですね。あとアニメを見てずっと違和感があるんですけどどうしてかなーとちょっと考えていたらアニメには原作ほど毒がないことに気づきました。原作はかなり毒が強くてだからこそアニメを見たときに違和感があったんだぁと最近思います。まぁ谷川流さんは萌えの中に容赦ない毒を入れるという人でしたから、その毒に見事にやられちゃったのかもしれません。さて、どうしてこんなに改行無しで書き込みしているかというと実は現在執筆している私自身判らなかったりします。まぁなんとなく書いているだけですので他意はありません。故意かもしれませんけどね、とニヒルっぽく言うのも手だと思いますが実はあまりニヒルっぽくないことに今気づきましたのでさっきの言葉はなしとします。編集して直すのも手ですがここはこのまま、思うがまま書き紡ぎたいと思います。思うがままといってもそんなに話題はありませんし、そうそう話題は転がっていません。だからどうしても趣味とか私の周縁の出来事の話とかそんな話題しか書き込みできないでいます。まぁブログは本来日記的な役割を担っていますので日記としてつけていければいいんじゃにゃいの? と思っていますがう、うーん、ととちょっと考えます。まぁ書きたいことがあったら書くのがブログですし、日記なんかじゃないかと思いますしね。そんな感じにつらつらと纏まりのない話を続けておりますがハルヒの話からだいぶ脱線しちゃったので「サムデイインザレイン」のことを面白かった、つまらなかった等一言で言い表すとそうですね。つまりはあれです。色々あったんですけど、とりとめのないお話でした。

2008/11/18 00:32 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

『学校を出よう!』 レビュー

 注意:
 
 レビューは谷川流著『学校を出よう!』の簡単なレビューです。
 ただし『涼宮ハルヒの憂鬱』シリーズとも比較、語っていますのでネタバレ注意です。
 また各巻の紹介で画像を入れていますが『涼宮ハルヒ』シリーズは独断と偏見により、私個人の判断で「この話は似ているかも?」と思うやつを入れています。
 これはあくまで私が個人的に思っているだけですので「○○は違う!」という苦情等は軽くスルーしちゃいますのでご注意ください。(ご意見、ご感想はありがたく承ります)
 簡単に言うと読書感想文ですからあまり目くじらを立てないでくださいね。
 では。

 
 介入する。
 実行。

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2008/11/15 16:15 | 未分類COMMENT(315)TRACKBACK(0)  

たとえばのお話

 例えば、という言葉があります。
 ちょっと気になって辞書を引いて「喩え」という引用したしたところ以下の風に書かれています。

・たとえること。説明をわかりやすくするために、具体的なものごとをひきあいに出すこと。

 例えば、という言葉は私や他の人も多くの人が多用されています。
 それは伝えたいことが理屈っぽいことや話の要点を相手に伝える共有言語を探りながら説明すると言っていいでしょう。
 ただここで例えばの言葉で比較する対象がない場合をちょっと考えてみました。
 相手に伝えたいのに相手と自分に近しい共通言語が見あたらない、というシチュエーションをいくつか思い浮かびました。
 一番先に思いついたのは話し手と聞き手の喋る言語の違い。ただしこれは話し手が聞き手の言語を理解するために勉強すれば喋ることは出来ますし、それは聞き手もまたしかりです。
 それは言語を勉強し、理解することで比較対象は見つかることを指しています。
 また私達日本人と他の外国人の人達と文化の違いはあれど、お互いの文化をコミュニティすることでそれも解消されます(理解するかしないかはおいておきます)
 となると例えるもの、比較対象がない場合というのはない場合はないのかと考えてしまいます。
 ココまで来ると究極なものは次元の違い。
 あらゆる手段を使ったとしてもコミュニティができない領域。
 2次元と3次元。3次元と4次元の違いと言ったミクロとマクロの所まで突き詰めないと例える比較対象がないのかもしれません。
 ただしそれはあくまで私達3次元に住む解釈にしか過ぎず、実際は比較対象があるのかもしれませんしないのかもしれません。
 しかしその場合私達3次元に住むものが比較対象にしかならないとも言えます。
 私達が例える言葉は何かを例える時点でそれは相手との共有意識をしたモノであり、それは口頭で説明する時点で別次元を行き来しているのはないのか。
 言葉はあくまで言葉というツールでしか過ぎませんが、その言葉というツールを使い私達はこうしてコミュニティができます。
 実に当たり前ですがよくよく考えるとそれはあくまで言葉という共有意識の一つのツールを仕様しているだけにしかならず、私人間もそういう意味では言葉という共有意識の一つのツールではないかとふと考えました。

 でつらつら書いて何かオチがあるのかと訊かれると特になにもなく、なんとなく書いてみました。
 書いていくうちになんか壮大な感じになってしまいましたが所詮は思いつきの言葉でしかありませんのが深く考えずに流す程度がよろしいと思います。
 私達は全員が哲学者でも学者というわけでもありませんし、深く考えたら深く考えるだけで答えを見つけることは難しいでしょう。
 ……見事に『学校を出よう!』の影響ですね(汗)
 ハルヒにはまった時もここまでふと考えたりはしなかったんですけど。
 一応出ている6巻まで読みました。 
 後日1~6巻のレビューをしたいと思います。
 『涼宮ハルヒ』シリーズの引用やネタバレをしますので未読の方は注意してください(ネタバレは重要なところはぼかすつもりですが念には念を、です(汗))

 ということでこのお話はここまでです。
 以下拍手返信です。
 それではありがとうございました!

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2008/11/12 02:54 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

読書のお話

やっと『学校を出よう!』四巻を読み終えました。
レビューはまた後日に行うとしまして、この巻はなかなか読むタイミングがないので少しつづ読んでいましたが思ったより時間がかかりました。
まぁページ数が少し多いのもあるのですけど、読む理解力だったり読む時のモチベーションだったりが関係しているのだと思います。
ラノベは集中して読めば一冊3,4時間で読み終わりますが集中しなかったら10時間以上かかることになります。
ただ本をちゃんと読む時間だけを差し引いたら実際は読書スピードはあまり変わらなかったりします。以前速読っぽいことをして2時間ばかりでラノベを一通り読みましたがそれは本を読んでいるというより文字を読んでいるだけであって理解しているのか、と言われると実に曖昧だったりします。
例えば映画やアニメなどは時間の尺が決まっていて、視聴者がちゃんと見ようが流し見しようがいつの間にか寝てしまっていようが30分なら30分、2時間なら2時間の尺で流れます。
肝心なのは受け手の私達がどう感じるのか。
どう受け取るのか、ということ。
ということはこれは本を読むスピードが遅いや早い、執筆する人のスピードが速い、遅いなどはあくまで個人の主観やそれを見た客観的なことではなく実はそんなに些細な問題でもないのかもしれません。
結局時間というのは何かをしても流れますし、何もしなくても流れるものです。
その中で何を優先順位として取捨選択を本能的に決めているのでしかないと思います。
つまり本を読む等のスピードも結局決まっているものだったりするかもしれません。

とか『学校を出よう!』の読み終えた直後のため影響を受けた文章を書いたりしていますが、所詮は思ったことは悔を残さずにすることが一番なのかもしれません。
正しかったのか違って後悔するのかはあくまで結果でしかなく、過程ではどっちにも言えることできませんから。
ということで以下返信です。
ではではありがとうございました!

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2008/11/09 15:53 | 未分類COMMENT(1)TRACKBACK(0)  

初音ミクオリジナル曲「少女の空想庭園」のSSを書いてみた

cosoMo@暴走Pの新曲初音ミクオリジナル曲「少女の空想庭園」がニコニコにうpしてまして、何度か聞いていたら前回の「Θ」同様SSを書いてました(汗)
今回注意をした点は原曲の歌詞に逸れたSSにしないこと、ですね。
また前回の「Θ」のようにキャラクターの名前とかないため過度なキャラクター小説にならないよう注意しました。
月姫のさっちんにすれば楽だったのですけど、今回はイラストに描かれている少女のストーリーとして描きました。
もっとも私が書いたのもあくまでifにしか過ぎませんので。
にしても歌詞の力は偉大です^^; 
あらためて感じました(汗)
それでは以下SSです。
もしよかったらご覧下さい。
最後に素敵な楽曲をお作りくださったcosoMo@暴走P並びにナナシさんに最大の感謝を祈りつつ失礼します。


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2008/11/08 10:58 | ボーカロイドコラボSSCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

雑談

雑談のお話。

最近何か雑談するようなネタがないかちょっと考えていましたが、なかなかそういうことは気として転がっておらずやっぱり雑談と言うと読書感想文じみたものしかないんだなぁとつくづく思ったり。いや読者感想文でも十分いいと思うんですけどね。

私生活のお話。

こちらについてもあれこれ書くネタがないかちょっと頭を捻りました。頭を捻りすぎていつの間にか眠ってしまいました。まぁ無難に生きている、とだけ言っておきましょうか。無事に生きていることと作品を見る時間と作品を生み出す時間がそれなりにあるので、まぁそれさえできるだけで僥倖です。

SSのお話

SSについては現状維持です(汗) ひぐらしSS、うみねこSS、ARIASSなど二次創作はあります。創作については来年の元旦あたりにも抱負を述べさせていただきますが、来年はリハビリがてらに10万字前後の一次創作を一遍でもいいので形にしたいです。どこに投稿するかは追々としておいて兎に角一次創作する醍醐味というのを久しぶりに味わいたいと思いますので。

ブログのお話

1万7千ヒットありがとうございますm(_ _)m いつも皆様のおかげです。これからも精進していきますのでよろしければまたお願いします^^
またカタマリさんのサイトを相互サイトの欄に加えました。

趣味のお話

現在谷川流さんの『学校を出よう!』などの電撃作品を読書中です。光明寺茉衣子がかぁいいです。長門やハルヒ、朝比奈さんはもちろん喜緑さんや鶴屋さん、朝倉よりも好きですね。佐々木団は藤原が萌えキャラです。宮野は悪くも悪くもくどいです。いつも彼の台詞は吹きます。うん、宮野秀策はどんなことがあっても登場するでしょう。ちなみに茉衣子の格好を見てローゼンメイデンの水銀灯のパクリとか今更言わないでください。ユニーク。
と長くなるので続きは後日『学校を出よう!』の感想で。
また『シゴフミ』のレビューにつきましてはRe:酒嗜み編が終了してから書きたいと思います。というの13話の『ソレカラ』とRe:酒嗜み編第十話『由々しき回答集』と被るところがありまして。別にまるパクリっていうわけではないのですけど伝えたいとかメッセージ的なところが、被っていましたので。
『シゴフミ』13話『ソレカラ』のお話の内容を知っている方は「ああ、そういうことか」と思ってくれたら幸いです。で現在の『由々しき回答集』の執筆状況、全体の三分の一あたりで止まっています……むぅ。

ペットのお話

犬とか猫とかインコちゃんとか飼っていればそれなりに話のネタになったんでしょうけど(汗) ということでペットは飼っておりませんが猫の寝顔はかぁいいです。ハムスターなどのペットも飼ってみたい願望も少しあります。

うみねこのお話
あると思います。

ひぐらしのお話
語咄し編3の発売日まであと一ヶ月あたりでしょうか。

その他のお話
その他っていうのはようするに雑談のお話に繋がることになりますし、ここで終了したいと思います。

それではー。


2008/11/06 10:49 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

新本格魔法少女マジカル沙都子☆

昨日07th掲示板内で3600とうイベントが行われてまして参加はしなかったのですけどちょっとお題に沿って書いてみました(汗)
今回はお題のレベルが高かったのですけど以前私一人でやった3600よりは少し楽でした(ちょ
※一人3600はお題とこういう話が書きたい、というのが決まっていたのでその分時間もかかってしまいました(汗)
ということで以下3600で書いたモノを晒します。
ちなみにこれの執筆中『撲殺天使ドクロちゃん』のOPを作業用BGMとして聞いてました(ちょ
まぁ久しぶりに違うひぐらしSSを書けたのでよしとしておきましょうか(ぇ
ではでは、長くなりましたもしよければご覧下さいですm(_ _)m


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2008/11/02 14:12 | 3600COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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